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音声コード作成の注意事項

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音声コード作成の注意事項
音声コードをつける際の注意事項(ユニバーサルデザイン)

※用紙に音声コードを付ける際は必ず用紙の右下に音声コードを添付してください。

表面に音声コードが貼付された用紙には右横下に必ず切込を1つあけてください。

 

両面に音声コードが貼付された用紙には右横下に必ず切込を2つあけてください。

表面
裏面

※音声コードは視覚に障がいをお持ちの方やお年を召した方を対象につくられております。
音声コードの位置や切欠きは活字文書読上げ装置利用者が音声コードがどこに付いているかという目印になっております

音声コードを印刷する上での注意事項

音声コードを印刷するにはレーザープリンター600dpi以上が必要です。
印刷した際に音声コードの上に文字が重なっていたり、音声コードがずれていますとTellmeでは読み込ませることができません。
音声コードは正しい位置に貼付けて下さい、余白も同様です
光沢系(ミラー系)の用紙の使用には向いていません(反射してコードを読み込みません)
凹凸のある用紙はなるべく避けて下さい、どうしても必要な場合には、事前にサンプルで確認して下さい
音声コードはWindowsで作成されます。Macに張り込む場合は写真同様の解像度モノクロ2階調にて貼付けて下さい
音声コードに汚れが付着しないように注意して印刷して下さい
校正紙での音声コードの確認をお願いします(印刷業者向け)
コンセは音声コード印刷の確認には向きません(印刷業者向け)
製版、CTP出力時に網点に変換されないように注意して下さい(印刷業者向け)
音声コードはスミ1cで印刷して下さい(印刷業者向け)
頁物の場合には、コードの位置がズレないように化粧して下さい、ペラ丁合をお勧めします、決して2度裁ちしないで下さい(印刷業者向け)
軽印刷には向きません(印刷業者向け)

 
 
間違った音声コードの付け方の例
 
   
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